各種腫瘍のその特異性 繊維肉腫・粘液肉腫・脂肪肉腫・平滑筋肉腫・横紋筋肉腫・悪性繊維性組織球腫 悪性腫瘍の治療効果

1・腫瘍側の因子 2 生体側の因子 年 3 術者側の因子 4 おーなー 因子

1 軟部組織肉腫。転移性なし 犬は元気。 眼の軟部組織 繊維肉腫  局所浸潤性は高い できるたけ深くえぐる。 軟部組織肉腫とはソフトチッシュザルコ−マ 軟部組織・非上皮性悪性腫瘍・繊維・血管周皮・神経シュワノーマ・精・悪性繊維性組織・脂肪 ちがう 骨肉腫・血管肉腫・滑膜肉腫 血管肉腫 肝臓・脾臓。右心房わるい 皮膚・皮下限局 軟部組織肉腫の臨床的特性 局所再発 高い 遠隔転移 低い  20%未満 組織的悪性度 パソコレック グレードを3段階 ハイ ミニアム ロー op何回もするととぶ 何度のopしてはだけ 手術に依存(0-44%) 各分裂指数 HPE×10視野 400倍でみる。 9以上 1444日 10-19 532 19以上 236 切除範囲・回数・きわめて重用 犬 血管周皮腫55.3   繊維 12.5 脂肪8.2  MFH8.2 平滑筋4.3横紋筋1.4 粘液1.0  リンパ管腫  紡錘(未分化肉腫) 猫 犬ノ1/4 繊維 44.2  平滑筋17.8  巨細胞8.9 脂肪6.7  MFH4.4 粘液2.2 ワクチン誘発性肉腫 組織浸潤広い 何種類もある。 4回op。ctは1-2mmでも発見可能。輸血100cc。 拡大切除。 最低でも下の筋肉1枚。下の外腹斜筋はきられていない。そこさえとる。基支部と付着部があればちちむ ふちどりしてむう。機能障害をだして、再発をおくれせるか。 再発おくれせる。殿筋を1枚ゆいて。1年もつop たこあしをひろうことが重要。だから機能障害。 皮膚がふせげない。 シマウマ、とらの縞模様。 ゆいあがり 切除 モスキーでひっぱる。皮膚にすじ。 毛並みの方向。 有けいフラップ 筋層のうえで切断。脂肪をつけてまわす。 (皮膚移植は脂肪はがす) 周りの皮下 3-4cm剥離。傷の緊張がない方法。ドレインを入れる。したがはれる。皮下はきらない。 かりぬいをして。本結い。かどは血行障害 45度が限界。 毛並みはかわる。 3-4度おpしても、犬は元気。1回できめる。